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    年金遅延加算金法

    2010年02月09日 10:54

    公布から1年以内に施行と定めておきながら…
    この話何も出てこないのよね。
    政府は何やってんだ?
    あと3ヶ月で1年経つぞ!
    長妻君!ミスター年金の名が泣くぞ!(笑)

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    結論は何処へ…?

    2010年01月18日 13:59

    内閣府情報公開会で審理されている私の年金記録の訂正申立ては
    年内に結論が出ないまま社会保険庁が無くなってしまいました。
    既に第三者委員会で蹴飛ばされちゃったため、ダメかも知れませんが(泣)
    ですが国民年金納付日が「4月0日」等になっている問題は別扱いです。
    私は「0日」なんて日に納付していません(笑)
    カレンダーにもそんな日はありません(当たり前だ!)
    しかし…訂正するにもお役所ないのよ。
    簡単にいうと、被告が急に消失したようなものです。
    年金機構は組織上、役所ではありません。
    どうなっちゃうの?コレ?前代未聞の大珍事?

    第三者委員会で引っくり返す!

    2009年06月03日 23:15

    親父の消えた年金ですが、
    第三者委員会で引っくり返りました。
    申立てからあっせんまで4ヶ月の最短コース。
    口頭意見陳述無しで結論が出てしまいました。
    6ヶ月中いつが未納でいつが納付だったのかは最後まで不明のまま
    1年度を通して納付を認める結果になりました。
    年金再裁定請求も終わり一時金の支給は1年後です。
    ただ、たった6ヶ月を引っくり返すのになんでこんな苦労をしなければならなかったのか?
    年金記録問題では社会保険審査会がまったく機能しない結果になりました。
    役立たずの木っ端役人を国会が承認しているので、全くお話になりません。
    社会保険審査会は日本の、いや世界の笑い者です。

    再審査請求も却下!

    2008年11月30日 22:48

    親父の年金記録の訂正ですが、
    社会保険審査会の再審査請求が驚いたことに28日付けでいきなり却下。
    公開審理を行わず強行裁決に踏み切ったのはあの事件を暴露されたくなかったから?
    私は結果はともかく公開審理のときにある事件をすべて公表するつもりでいました。
    しかし、社会保険審査会はそれをすべてお披露目されるのが怖かったのでしょう。
    20日に別の人が予想外の場外乱闘タイトルマッチが起こしたので、
    何ら根拠の無い却下裁決を強行して臭いものに蓋?これが本音でしょう。
    さて、社会保険審査会まで機能しないとなると国民の審査請求権が厄介なことになります。
    奴らは却下強行裁決で「わっはっはっは!」で勝ったつもりでしょうが、
    転ばされた私もタダでは起きるわけに参りません。
    あの連中も予想だにしない法的手段をとってあげましょう。
    どれだけ効果があるか未知数ですが、たぶん奴等も口から泡を吹き出すかもしれません?
    裁判ではありませんが、法律を別の角度からちょいと見たら…?
    作戦上、ある事件をここで述べるわけには行きませんが、
    明日にでも早々に次の法的手段を行使します。
    こりゃひょっとすると社会保険審査会の大掃除になるかもしれませんが(笑)

    足が沈没でした(笑)

    2008年11月27日 23:47

    今度は叔母の年金が消えてました。
    それも基礎年金番号すら無いでござんすです。ハイ。
    だからねんきん特別便も届きません。もう~呆れて笑いが噴出しますわ。
    昭和61年4月以降は原則として全国民強制加入であり被保険者期間が存在している以上、
    その前の納付記録は別として、国民年金番号が付与されているべきはず。
    佐原社会保険事務所は昭和40~60年代、貴様らは税金使って年金ゴッコをしていたのか!
    うちの親父と叔母と姉弟そろって年金難民です(笑)。
    今の職員を責めるわけにはいきませんが、
    組織としては責任を取って頂かないといけませんな。
    年金台帳も存在しないみたいなので第三者委員会で年金記録回復することも
    容易なことではありません。とりあえずは記録照会の回答待ちですが。
    社会保険庁のドブネズミどもは私ら一族に何か恨みでもあったのか?
    社会保険庁運営部の偉い人とか言う人(名前は言わず)が叫んでましたな。
    何が「オレはキャリアだ!」ふざけんな。おれは小学校裏口入学だ!

    さて、昨日は佐原社会保険事務所からゲオ・ビックバン旭に直行。
    久々のトライアスロンスイムレッスンと言うことで半殺しにされそうな予感?
    コーチ様が水中写真で泳いでいる姿を見せてくれましたが見られたものじゃありません。
    足が半分以上沈没しています。体の角度を水平に復元しないとブレーキになるだけ。
    これだもんスイムも遅くなるわけですわ。更なる修行あるのみ?
    社会保険庁という国家権力を相手に法律論で大喧嘩を売っているくらいですから、
    スイムで凹たれていたらいけないのですが…やっぱり体力に限界が。。。
    先生(師匠)にまたブクブクぱ~の基礎から教わらないといけませんわ。
    と言いつつ心はスキー場へ、、、kissmark社のテキーラTGFは未だに入荷しません(泣)



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